最前線の解体現場を迫力のレポート
SAKATOの営業コンセプト 「現場の生の声をお届けする営業」
世界をリードする技術力を有する建造物解体のプロフェッショナルである日本の建造物解体業者の皆様が、私たちに期待する「営業のかたち」とはなにか。
セールストークを聞いたり、デモンストレーション試用で、納得されたりするはずがありません。ずばり「解体機の実現する、実際の現場での、導入効果をお知りになりたい、検証したい」はずです。 SAKATは解体機を導入されたお客様の実際の現場での施工状況を、解体機専門の営業員が、責任をもって取材し執筆したものを、営業資料としてお客様にご紹介しております。メーカーのセールストークではない、ユーザーの現場での評価やエピソードをそのままにご紹介しております。それが「The Sakato Newsと、現場映像DVD」です。また営業員が直接お話しさせていただく際には、より多くの事例のご紹介と、独自のものづくりのこだわりを説明させていただきます。
お客様に営業員の価値を見出していただけるように、SAKATOは「現場の生の声をお届けする営業」にこだわります。
いいものをつくりには最高のモノをつかう
SAKATOの製造コンセプト 「銭を追うな 仕事を追へ」
SAKATOの製造利益はどこに求めるのか?それは製造ノウハウを向上させ、コストダウンできた分が利益だと決めております。開発する際には、いくらで売るからいくらの原価でつくりこれだけの利益を得ようとは考えていません。
業界に大きく貢献できるいい解体機を開発すること、初めに考えるのはこれだけです。
昭和52年にこの解体機業界を切り拓いた時に、お客様のために決意したことは、
「とにかく丈夫でなくてはならない、それも追随する他社の解体機の2倍程度ではだめだ、ならば絶対に壊れない丈夫な解体機をつくろう」という方針です。
その実現のために「いいものを造るためには最高のモノを使え」というポリシーで、世界有数の材料、業界水準をはるかに超える高精度の加工設備などを導入し続けています。
技術をもって社会に奉仕し続けること。
これがSAKATOのこだわりです。

